シルエットカメオ3のカットデータを作ってカットする

カムAデータ化

結構タイヘンでした!

なんとか。まあ、一回作ったらもう作らなくていいので少しずつ作っていこうと思います。

カムA

PDF版をこちらからダウンロードできます。
良かったら、一緒に作って見ましょう^^

シルエットカメオ3は処理する線をレイヤー別にしておくと選べるので、レイヤーを分けて作りました。

レイヤー

  • カット(実線)
  • 折り筋(グレーの点線)
  • 糊しろ(グレーのドットパターン)
  • くり抜き(グレーの斜めストライプ)
  • 印刷用

シルエットコネクトに送信する

カット(実線)と折り筋(点線)のレイヤー以外は非表示にして、Illustratorプラグインのsilhouette connectに送信します。

いざ、送信!

カット設定をする

silhouette connectが開いたら、実線🔴点線🔵を選択。
折り筋をつける、ちょうど良い道具が見つからなかったので、デザインカッターをセットしてみました。

シルエットカメオ3でカットしてみる

はじめに、試しに線をプリンターでプリントしてから切ってみました。

写真1
よく見ると解ると思いますが、右下へ行くほどズレが大きくなります。

写真2
印刷と合わせるのは諦めてカットします。
写真3
折り線にデザインカッターを使ったのはかなり無理がある感じでしたが、
とりあえず折り目をつけることができました。
簡単に折れます^^
写真4
切り抜けました!
楽チンです^^

データ化とカット、両方できました。

次は組み立てです!

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